14世紀ヨーロッパのルネッサンス時代の貴金属から発想を得たコレクションより、
世界にひとつの一点ものです。
✴︎サイズ:フリー
金属アレルギー対応 サージカルステンレス316
中世ヨーロッパによく作られた、特別な緻密なデコレーションリングを現代のファッションによく合う形に。
「誠実さと心の平和」の石、パープルのグラデーションが美しいアメジストと、
「情熱と成功」の石、スピネル、
そして優しい輝きの淡水パールを
組み合わせました。
アクセントとなるピンクのスピネルは、うるうると透明度の高いものをセレクトし、アメジストとよく調和しています。
アメジストは、ひとつずつ研磨して形をバランスの良い作っています。
パーツ屋さんで買うような画一的で均等に並べられたものではなく、ひとつひとつの石の美しさを感じていただけます。
周囲を囲む繊細なゴールドは、金継ぎで使う数種類の粉をブレンドしたオリジナルです。
メッキには出ない美しさで、角度を変えるとキラキラと輝く様子をお楽しみいただけます。
主役級の華やかさでありながら、繊細さも感じられる一品です。
姉妹リングはこちら。
https://minne.com/items/42597807
✴︎水分や強い衝撃をお避けください。
〜〜
【Renaissance ring コンセプト】
次から次へと新しいものが出てきては消えていく現代。
どこかで見たことのあるようなものに溢れ、新しいものにも目が慣れて、飽きられていく。
わるいことでは決してありませんが、私が作り手としてお届けしたいのは、そうじゃないものです。
「美と知識」が再び尊ばれた14世紀ヨーロッパ。
モナリザ、最後の晩餐、ヴィーナスの誕生などが生まれた時代。
この時代の職人が、貴族のためにひとつひとつ手作業で作っていたジュエリーには、美しさと自由さがあります。
抑圧されていた時代からの解放、美を追求することの喜び、自由で人間らしい生き方への希望。
当店の装飾品を見て、そんな大それたことを感じ取って欲しいという訳ではありません。
ただ、このリングを手に取るあなたの中の、小さな希望や喜びが絶えませんように。
悲しみがあろうとも、あなたを照らす光が、差し伸べられる手がありますように。
そんな思いを込めながら、日々制作しております。
もとは、貴族のために作られたジュエリーですが、あえて、シンプルなジーンズスタイルに合わせるのが個人的におすすめです。
14世紀に寄せすぎない、あくまで今を生きる私たちのためのリングです。
14世紀ヨーロッパのルネッサンス時代の貴金属から発想を得たコレクションより、
世界にひとつの一点ものです。
✴︎サイズ:フリー
金属アレルギー対応 サージカルステンレス316
中世ヨーロッパによく作られた、特別な緻密なデコレーションリングを現代のファッションによく合う形に。
「誠実さと心の平和」の石、パープルのグラデーションが美しいアメジストと、
「情熱と成功」の石、スピネル、
そして優しい輝きの淡水パールを
組み合わせました。
アクセントとなるピンクのスピネルは、うるうると透明度の高いものをセレクトし、アメジストとよく調和しています。
アメジストは、ひとつずつ研磨して形をバランスの良い作っています。
パーツ屋さんで買うような画一的で均等に並べられたものではなく、ひとつひとつの石の美しさを感じていただけます。
周囲を囲む繊細なゴールドは、金継ぎで使う数種類の粉をブレンドしたオリジナルです。
メッキには出ない美しさで、角度を変えるとキラキラと輝く様子をお楽しみいただけます。
主役級の華やかさでありながら、繊細さも感じられる一品です。
姉妹リングはこちら。
https://minne.com/items/42597807
✴︎水分や強い衝撃をお避けください。
〜〜
【Renaissance ring コンセプト】
次から次へと新しいものが出てきては消えていく現代。
どこかで見たことのあるようなものに溢れ、新しいものにも目が慣れて、飽きられていく。
わるいことでは決してありませんが、私が作り手としてお届けしたいのは、そうじゃないものです。
「美と知識」が再び尊ばれた14世紀ヨーロッパ。
モナリザ、最後の晩餐、ヴィーナスの誕生などが生まれた時代。
この時代の職人が、貴族のためにひとつひとつ手作業で作っていたジュエリーには、美しさと自由さがあります。
抑圧されていた時代からの解放、美を追求することの喜び、自由で人間らしい生き方への希望。
当店の装飾品を見て、そんな大それたことを感じ取って欲しいという訳ではありません。
ただ、このリングを手に取るあなたの中の、小さな希望や喜びが絶えませんように。
悲しみがあろうとも、あなたを照らす光が、差し伸べられる手がありますように。
そんな思いを込めながら、日々制作しております。
もとは、貴族のために作られたジュエリーですが、あえて、シンプルなジーンズスタイルに合わせるのが個人的におすすめです。
14世紀に寄せすぎない、あくまで今を生きる私たちのためのリングです。