✴︎5種の気まぐれリングセット✴︎
〜 世界にひとつの天然石アソート 〜
イタリアンか!というツッコミが聞こえてきそうですが。。
✴︎「最強の希少石」スーパーセブン(ピンク×2・パープル)
✴︎「月と太陽の石」ラブラドライト(ブルー、グレー、オーロラ)
✴︎シャムガーネットのスワロフスキー(レッド)
を使用した世界にただひとつの一点ものです。
3〜4種に留める予定でしたが、
ピンク×パープル×オーロラ×レッドの
カラーの組み合わせがあまりにも可愛く、
どれも外せずに5種になってしまいました。
(その分少しお値打ちです。)
5つあるので両手のコーディネートも
バシッとキマります。
今回は透明感のある石を使ったので、縁取りはゴールドではなくシルバー仕上げにいたしました。
キラキラと爽やかに輝くシルバーと、透き通る石の美しさをお楽しみください。
縁取りはメッキではなく、輝きのある銀粉をセレクトし、数種類ブレンドしたものを使っています。
特別透明感のある、スーパーセブンの模様付きの石は、良さを残すために縁なしにしています。
✴︎サイズ フリーサイズ(後ろで調整可能)
サージカルステンレス316 金属アレルギー対応
小さくても輝きのある、自信のある石のみ。
それぞれに素晴らしい石言葉があり、きっと貴方の人生に寄り添ってくれるものばかりです。
コーディネートも貴方次第。
コイルリングのように重ねても◎
ひとつひとつつけても◎
toe ringてして足の指につけても◎
自由にコーディネートをお楽しみください。
✴︎
普段、Renaissance ring という題目で、中世ヨーロッパモチーフの主役級リングを作っています。
「Renaissance ring に使うには小さいな」
「でも、輝きが美しいな、かわいいな」
という石を使い、彼方からのリングを存分に楽しんでいただけるリングセットを不定期で出すことにしました。
その第5弾です。
セットならでは、お値打ちになっています。
〜〜
次から次へと新しいものが出てきては消えていく現代。
どこかで見たことのあるようなものに溢れ、新しいものにも目が慣れて、飽きられていく。
わるいことでは決してありませんが、私が作り手としてお届けしたいのは、そうじゃないものです。
「美と知識」が再び尊ばれた、14世紀ヨーロッパ。
モナリザ、最後の晩餐、ヴィーナスの誕生などが生まれた時代。
この時代の職人が、貴族のためにひとつひとつ手作業で作っていたジュエリーには、美しさと自由さがあります。
抑圧されていた時代からの解放、美を追求することの喜び、自由で人間らしい生き方への希望。
当店の装飾品を見て、そんな大それたことを感じ取って欲しいという訳ではありません。
ただ、このリングを手に取るあなたの中の、小さな希望や喜びが絶えませんように。
悲しみがあろうとも、あなたを照らす光が、差し伸べられる手がありますように。
そんな思いを込めながら、日々制作しております。
結婚式や卒業式などのドレスシーンにも合いますが、あえて、シンプルなジーンズスタイルに合わせるのが個人的におすすめです。
14世紀に寄せすぎない、あくまで今を生きる私たちのためのリングです。
主役級の一点もの、ぜひ、お楽しみください。
✴︎5種の気まぐれリングセット✴︎
〜 世界にひとつの天然石アソート 〜
イタリアンか!というツッコミが聞こえてきそうですが。。
✴︎「最強の希少石」スーパーセブン(ピンク×2・パープル)
✴︎「月と太陽の石」ラブラドライト(ブルー、グレー、オーロラ)
✴︎シャムガーネットのスワロフスキー(レッド)
を使用した世界にただひとつの一点ものです。
3〜4種に留める予定でしたが、
ピンク×パープル×オーロラ×レッドの
カラーの組み合わせがあまりにも可愛く、
どれも外せずに5種になってしまいました。
(その分少しお値打ちです。)
5つあるので両手のコーディネートも
バシッとキマります。
今回は透明感のある石を使ったので、縁取りはゴールドではなくシルバー仕上げにいたしました。
キラキラと爽やかに輝くシルバーと、透き通る石の美しさをお楽しみください。
縁取りはメッキではなく、輝きのある銀粉をセレクトし、数種類ブレンドしたものを使っています。
特別透明感のある、スーパーセブンの模様付きの石は、良さを残すために縁なしにしています。
✴︎サイズ フリーサイズ(後ろで調整可能)
サージカルステンレス316 金属アレルギー対応
小さくても輝きのある、自信のある石のみ。
それぞれに素晴らしい石言葉があり、きっと貴方の人生に寄り添ってくれるものばかりです。
コーディネートも貴方次第。
コイルリングのように重ねても◎
ひとつひとつつけても◎
toe ringてして足の指につけても◎
自由にコーディネートをお楽しみください。
✴︎
普段、Renaissance ring という題目で、中世ヨーロッパモチーフの主役級リングを作っています。
「Renaissance ring に使うには小さいな」
「でも、輝きが美しいな、かわいいな」
という石を使い、彼方からのリングを存分に楽しんでいただけるリングセットを不定期で出すことにしました。
その第5弾です。
セットならでは、お値打ちになっています。
〜〜
次から次へと新しいものが出てきては消えていく現代。
どこかで見たことのあるようなものに溢れ、新しいものにも目が慣れて、飽きられていく。
わるいことでは決してありませんが、私が作り手としてお届けしたいのは、そうじゃないものです。
「美と知識」が再び尊ばれた、14世紀ヨーロッパ。
モナリザ、最後の晩餐、ヴィーナスの誕生などが生まれた時代。
この時代の職人が、貴族のためにひとつひとつ手作業で作っていたジュエリーには、美しさと自由さがあります。
抑圧されていた時代からの解放、美を追求することの喜び、自由で人間らしい生き方への希望。
当店の装飾品を見て、そんな大それたことを感じ取って欲しいという訳ではありません。
ただ、このリングを手に取るあなたの中の、小さな希望や喜びが絶えませんように。
悲しみがあろうとも、あなたを照らす光が、差し伸べられる手がありますように。
そんな思いを込めながら、日々制作しております。
結婚式や卒業式などのドレスシーンにも合いますが、あえて、シンプルなジーンズスタイルに合わせるのが個人的におすすめです。
14世紀に寄せすぎない、あくまで今を生きる私たちのためのリングです。
主役級の一点もの、ぜひ、お楽しみください。